緑 内 障 の 漢 方 治 療 (●^o^●)



神宮外苑いちょう祭り、Dec.11th までA famous avenue of maidenhair trees. Wow, whose car is there ?






3 0 代 、男 性 。1 年 以 上 前 、仕 事 の ス ト レ ス で 抑 う つ 状 態 と な り 治 療 歴 あ り 。 1 0 年 前 に も 抑 う つ 症 状 が あ っ た 。 父 、祖 父 と も に 緑 内 障 。 3 か 月 前 に コ ン タ ク ト レ ン ズ を 作 る 際 、両 眼 の 緑 内 障 を 指 摘 さ れ た 。 3 ヶ 所 の 医 療 機 関 で 重 度 の 緑 内 障 (右>左) と 診 断 さ れ た た め 、ハ リ 治 療 に 通 う も 効 果 な く 、漢 方 治 療 を 希 望 し 受 診 。

脈 は 7 2 で 滑 有 力 。 舌 は 淡 紅 で や や 胖 、白 膩 苔 満 布 。 舌 下 静 脈 の 怒 張 軽 度 。 顔 貌 は 表 情 に 乏 し く 硬 い 。 苛 立 っ た 話 し 方 を す る 。 食 欲 は 良 好 だ が ゲ ッ プ が 多 い 。 ガ ス 多 く 腹 満 感 あ り 。 睡 眠 は 遅 く 起 床 も 遅 い 。 体 が 重 だ る く 、頭 が ボ ー ッ と し 、思 考 力 が 低 下 。 フ ラ フ ラ 、フ ワ フ ワ し て い る 感 じ だ 。 暑 が り で 汗 が 多 い 。 昔 か ら 痰 が 多 い 。 多 少 の こ と で イ ラ イ ラ し て 、怒 り っ ぽ く な る 。視 力 は 右 が よ り 悪 く 、視 野 が ぼ や け る 。 眼 痛 な し 。

肝 鬱 化 火 ・ 痰 火 上 擾 と 弁 証 し 、治 法 は 清 肝 明 目 ・ 瀉 火 滌 痰 と し た 。 処 方 は 温 胆 湯 加 減 と し 、柴 胡 7 、菊 花 9 、芍 薬 9 、牡 丹 皮 9 、半 夏 9 、茯 苓 9 、竹 筎 9 、陳 皮 6 、枳 実 5 、遠 志 5 、黄 連 5 、山 梔 子 9 、甘 草 3 、牡 蠣 10 (先煎) を 14 日 分 投 与 。

10 月 16日 (二診) 。 頭 が 多 少 ス ッ キ リ し 、メ ン タ ル も 上 向 い て き た 。 熱 感 も 改 善 し て き た 。 眼 科 で 誤 差 範 囲 だ が 、 改 善 し て い る と 言 わ れ た 。 表 情 は 大 分 穏 や か に な っ た 。 処 方 は 柴 胡 を 9 、黄 連 を 6 に 増 量 し 、山 梔 子 を 夏 枯 草 9 に 変 え 28 日 分 投 与 。

12 月 4日 (三診) 。 気 分 は 大 分 落 ち 着 い た 。 目 の 具 合 も 良 い 感 じ だ 。 服 薬 を 忘 れ て も 悪 化 し な い 。11 月 の 視 野 検 査 の 説 明 で 「 網 膜 の 神 経 が 増 え て い る よ う だ 」 と 言 わ れ た 。下 痢 は 止 ま っ た 。 ま だ 多 少 暑 く 感 じ 、と き ど き 盗 汗 が あ る 。 イ ラ イ ラ や 易 怒 は 少 な く な っ た 。 処 方 は 前 方 に 竜 骨 10 を 追 加 し 28 日 分 投 与 。
             【 以 下 経 過 を 省 略 す る 】

「 肝 は 目 に 開 竅 す る 」 と 云 わ れ る 。 『 素 問 ・ 五 臓 生 成 篇 』 に は 「 肝 は 血 を 受 け て よ く 視 る 」 、『 霊 枢 ・ 脈 度 篇 』 に は 「 肝 気 は 目 に 通 じ 、肝 和 せ ば す な わ ち 目 は よ く 五 色 を 弁 ず 」 と あ る よ う に 、肝 と 目 の 間 に は 親 密 な 関 係 が 存 在 す る 。 目 が よ く 物 を 視 る た め に は 、肝 の 陰 陽 が 和 し 疏 泄 機 能 が 正 常 に 働 き 、気 血 が 目 に 上 達 し 清 竅 を 通 調 す る 必 要 が あ る 。

一 方 、本 例 で は ス ト レ ス に よ る 抑 う つ 症 状 が 認 め ら れ た 。 ス ト レ ス は 肝 の 疏 泄 機 能 を 障 害 す る た め 、気 の 流 通 を 阻 害 し 病 理 産 物 を 産 生 し 、種 々 の 精 神 症 状 を 引 き 起 こ す 。そ こ で 本 例 で 認 め ら れ た 緑 内 障 お よ び 抑 う つ 症 状 は 、肝 の 疏 泄 失 調 に 起 因 し 発 症 し た も の と 考 え ら れ た 。

肝 と 胆 は 不 可 分 な 関 係 に あ る た め 、肝 の 疏 泄 不 利 は 胆 に 直 接 的 な 影 響 を 与 え る 。 本 例 で は 肝 の 疏 泄 失 調 に よ り 胆 気 が 鬱 滞 し 、少 陽 三 焦 の 水 道 が 壅 滞 さ れ 痰 濁 が 産 生 さ れ た 。 肝 鬱 が 化 火 す る と こ れ を 燻 蒸 し 痰 火 に 転 化 し 、 一 方 で 肝 火 が 子 に 乗 じ 心 火 が 熾 盛 と な り 上 炎 し た 。こ の た め 清 竅 が 壅 閉 ・ 擾 乱 さ れ る こ と に な り 、視 覚 障 害 や 精 神 症 状 が 発 症 し た も の と 思 わ れ た 。

 詳 細 は 後 日 掲 載 さ れ る 『 漢 方 の 臨 床 』 を ご 参 照 下 さ い !



にほんブログ村

テーマ:緑内障の治療情報バンク - ジャンル:ヘルス・ダイエット

緑 内 障 も 漢 方 治 療 で (*^_^*)



仰ぎ見るスカイツリー浅草より見るアサヒビール本社屋(屋上はビールの泡を模している)20th.Mar.2011





スカイツリー(浅草から)21th.Aug.2010






   今 こ そ 大 風 呂 敷 を 広 げ る べ き だ ~ ! 

 岩 手 の 偉 人 、後 藤 新 平 が グ ロ ー ズ ア ッ プ さ れ て い る 。
   帝 都 復 興 院 総 裁 と し て 大 震 災 後 の 東 京 を 復 興 さ せ た 。
  後 藤 の 構 想 は 壮 大 な た め 凡 人 に は 理 解 不 能 で あ っ た 。
    故 に 、大 風 呂 敷 と い わ れ た 。 凡 人 よ 、笑 わ ば 笑 え !

            東 京 都 市 計 画 物 語
       昭 和 天 皇 が 述 べ ら れ た 言 葉 が あ る 。

      震 災 の い ろ い ろ な 体 験 は あ り ま す が 、
        一 言 だ け 言 っ て お き た い こ と は 、
          復 興 に 当 っ て 後 藤 新 平 が
       非 常 に 膨 大 な 復 興 計 画 を 立 て た が 、
        も し 、そ れ が 実 行 さ れ て い た ら 、
          お そ ら く 東 京 の 戦 災 は
      非 常 に 軽 か っ た ん じ ゃ な い か と 思 っ て 、
           今 さ ら 後 藤 新 平 の
       あ の 時 の 計 画 が 実 行 さ れ な い こ と を
         非 常 に 残 念 に 思 い ま す 。


      温 胆 湯 加 減 が 奏 功 し た 緑 内 障 の 1 例 は
           「 漢 方 の 臨 床 」 に 掲 載 予 定 。
              ご 期 待 く だ さ い 。



にほんブログ村

テーマ:緑内障の治療情報バンク - ジャンル:ヘルス・ダイエット

「 黄 斑 前 膜 」 と 緑 内 障 の 漢 方 治 療



新渡戸稲造先生像(生誕の地・盛岡市)先生が愛したメニュー(盛岡市公会堂多賀)










    わ れ 太 平 洋 の か け 橋 と な ら ん  
                              新 渡 戸 稲 造 先 生

5 0 代 女 性 。 夏 頃 よ り 片 眼 ( 右 )で 物 体 が 歪 ん で 見 え だ し た 。 両 眼 で は あ ま り 気 に な ら な い た め 放 置 し て い た が 、2 か 月 前 疲 労 が 重 な り、両 眼 視 で も 症 状 が 気 に な る よ う に な っ た た め、大 学 病 院 の 眼 科 を 受 診 し 、右 の 黄 斑 前 膜 と 診 断 さ れ た (下図)。 手 術 を 勧 め ら れ る も 拒 否 。 し か し 改 善 な い た め 紹 介 と な っ た 。

血 圧 1 1 0 / 7 2 。 脈 は 8 4 で 滑 弦 有 力 、尺 沈 細 。 舌 は 暗 紅 色 、 白 苔 、歯 痕 あ り 。 舌 下 静 脈 の 怒 張 な し 。 食 欲 ・便 通 と も 良 好 。睡 眠 、起 床 も 良 い 。 の ぼ せ ・ ほ て り や 冷 え は な い 。 イ ラ イ ラ し 落 ち 着 き が な い 。 抑 う つ や 不 安 感 は な い 。 頭 痛 や 眼 痛 も な く 、目 の 充 血 も 認 め ら れ な い 。 目 は い つ も ス ッ キ リ し な ~ い 。 視 力 も 落 ち て き た 。 棒 や 柱 の 中 央 部 分 が 歪 み 凹 ん で 見 え る 。

          ( 患 者 の 光 干 渉 断 層 像 )
右眼:黄斑部に網膜肥厚(前膜)を認める左眼:黄斑(網膜)は正常





   東 洋 医 学 的 診 断 は 、肝 胆 気 鬱 、湿 熱 上 犯 清 竅 。
     治 療 は 、理 気 解 鬱 、降 逆 化 痰 、清 熱 明 目 。
  菊 花 9 、蒺蔾 子 9 、芍 薬 9 、牡 丹 皮 9 、半 夏 9 、茯 苓 1 2 、
    竹 筎 9 、陳 皮 5 、枳 実 3 、黄 連 5 、車 前 子 9 、甘 草 3 、
     釣 藤 鈎 1 0 ( 後 下 ) 、牡 蠣 1 0 ( 先 煎 ) を 投 与 。

2 週 間 後 、両 眼 で 視 る と 、歪 み が ほ と ん ど 気 に な ら な く な っ た 。 目 が ス ッ キ リ し 気 分 も 良 好 と な っ た が 、寝 つ き が ま だ 良 く な い 。 清 熱 を 強 化 す る 必 要 が あ る た め 、前 方 に 夏 枯 草 9 を 加 味 し た 。 

本 例 は 肝 胆 気 鬱 に よ り 肝 熱 と 痰 濁 が 生 じ 、目 に 上 逆 し 発 症 。 肝 は 目 に 開 竅 す る 。 気 が 鬱 滞 す る と 肝 に 熱 、三 焦 に 痰 濁 が 火 と 痰 濁 ( 水 湿 ) が 目 に 上 犯 す る と 、緑 内 障 や 白 内 障 が 発 症 。 目 の 病 気 の 原 因 は 、腎 陰 虚 陽 亢 が 多 い と 教 科 書 的 に は 言 う 。

著 者 は そ う は 思 わ な い 。 現 代 社 会 の ス ト レ ス が 原 因 と 考 え る 。 ス ト レ ス ( 気 の 鬱 滞 ) が 病 理 産 物 ( 痰 濁 ・ 火 ) を 生 じ 、目 を 傷 る 。 気 鬱 が 肝 ・ 腎 の 陰 を 損 耗 し た り 、高 齢 者 の 場 合 は 話 は 別 だ よ 。 緑 内 障 は 現 代 医 学 で も 治 ら ず 、ド ク タ ー シ ョ ッ ピ ン グ へ と 走 る 。 相 談 に 来 る 方 が 急 だ ! 大 学 の 漢 方 科 は 何 を し て い る の か


   【 参 考 】 「 漢 方 薬 で 改 善 し た 緑 内 障 」
        下 図 は 視 野 検 査 結 果 。 左 が 治 療 前 、
   右 が 治 療 1 か 月 後 。 明 ら か な 改 善 を 認 め る 。
 当院治療前漢方煎じ薬服用 1 か 月 後








にほんブログ村

テーマ:緑内障の治療情報バンク - ジャンル:ヘルス・ダイエット

『 緑 内 障 』 も 漢 方 で (*^_^*)



皇居お堀端に illumination, Dec.25th,2010赤坂見付より見た新宿(右側に建設中のモード学園)、Feb.3rd,2008






「 富 士 通 の 洗 濯 機 く だ さ い 」 、と 母 の 大 声 が 店 に こ だ ま す る 。 「 す い ま せ ん が 、富 士 通 の 洗 濯 機 は 取 り 扱 っ て お り ま せ ん 」 。 富 士 通 は 情 報 通 信 の 世 界 的 な 企 業 。 白 物 家 電 は つ く ら な い。 ひ ょ っ と し て ! 著 者 も 有 楽 町 で 「 富 士 通 の デ ジ カ メ な い の 」 。 「 富 士 通 の ?? 富 士 フ ィ ル ム の な ら ご ざ い ま す 」 。 「 そ れ で 」 。 孫 ( 著 者 の 姪 ) の ご 主 人 が 富 士 通 に 勤 務 。 人 情 の な せ る 技 。

緑 内 障 は 本 邦 の 失 明 原 因 の 第 1 位 ( 世 界 で は 糖 尿 病 性 網 膜 症 ) 。 中 医 学 的 に は 、痰 濁 ( 水 飲 ) と 陰 虚 内 熱 が 、2 大 原 因 で あ る 。 柴 苓 湯 が 眼 圧 を 下 げ る の は 、「 水 」 邪 が 原 因 の 場 合 で あ る 。 杞 菊 地 黄 丸 加 味 方 な ど は 、肝 腎 陰 虚 に よ る 虚 火 上 亢 に 有 効 。 著 者 は 本 症 の 多 く は 湿 濁 が 原 因 と 考 え る 。 1 回 目 は 軽 症 例 。

5 0 代 の 女 性 。 1 0 年 前 に ブ ド ウ 膜 炎 。そ の 頃 よ り 眼 圧 が 亢 進 。 3 種 類 の 点 眼 薬 の 治 療 で 安 定 し て い た が 、数 ヶ 月 前 か ら 悪 化 。 1 か 月 前 か ら 両 眼 球 に 疼 痛 出 現 し 、寝 不 足 で 特 に ひ ど く な る 。 視 野 計 で 中 心 視 野 が 悪 化 。 視 力 の 低 下 を 自 覚 。 目 が 疲 れ る 。 20 年 前 か ら 高 血 圧 治 療 中 。 3 0 年 前 に 妊 娠 中 毒 症 で 入 院 。

血 圧 1 3 0 / 8 0 。 脈 は 6 4 、細 滑 。 舌 は 偏 紅 、胖 大 、白 苔 満 布 。 舌 下 静 脈 怒 張 1 ∼ 2 +。や や 肥 満 体 型 。食 欲 正 常 。二 便 正 常 。 寝 つ き と 起 床 が 悪 い 。 2 年 前 か ら 肩 こ り が ひ ど い 。 の ぼ せ ・ イ ラ イ ラ ・ 不 安 感 は な い 。浮 腫 な し 。腹 脹 な し 。手 足 は 冷 え る 。

処 方 : 菊 花 9 、葛 根 12 、桂 皮 3 、芍 薬 9 、桃 仁 9 、紅 花 4 、半 夏 9 、茯 苓 9 、竹 筎 9 、陳 皮 6 、遠 志 4 、黄 耆 5 、羗 活 4 、甘 草 3 を 投 与 。 2 週 間 後 、目 の 痛 み が な く な っ た 。 肩 こ り も 消 失 。 眠 り も 改 善 。

失 明 原 因 で 緑 内 障 が 2 6 % 、糖 尿 病 性 網 膜 症 2 1 % を 抜 い た 。 現 代 医 学 で も 難 治 性 で 、患 者 も 増 加 し 、社 会 問 題 化 し て い る 。 そ の 背 景 に は 現 代 ス ト レ ス 社 会 の 存 在 が あ る も と の 考 え る 。

肝 は 目 に 開 竅 す る 、と 云 わ れ る が 、ス ト レ ス は 肝 を 傷 害 す る 。 肝 鬱 で は 津 液 の 流 れ が 容 易 に 阻 害 さ れ 、湿 濁 が 産 生 さ れ る 。 肝 鬱 が 長 期 に 及 べ ば 、 肝 血 → 腎 陰 を 損 耗 す る ( 肝 腎 陰 虚 )。 緑 内 障 の 2 大 原 因 で あ る 、湿 ( 痰 ) 濁 や 陰 虚 陽 亢 が 出 現 す る 。

本 例 の 原 因 は 湿 濁 で あ る が 、“ 肝 ” は 関 与 し て い な い 軽 症 例 。 そ こ で 葛 根 湯温 胆 湯 加 減 で 治 療 。 短 期 に 著 効 が 得 ら れ た 。

葛 根 湯 は 太 陽 膀 胱 経 の 邪 を 排 除 し 、経 脈 の 流 れ を 良 く す る 。 さ ら に 生 薬 の “ 葛 根 ” は 陽 明 胃 経 の 邪 を 排 除 す る 力 を 有 す る 。 眼 の 周 囲 に は 、 清 明 ・ 攅 竹 ・ 承 泣 ・ 四 白 ( 経 穴 ) が 存 在 す る 。 清 明 ・ 攅 竹 は 太 陽 膀 胱 経 、承 泣 ・ 四 白 は 陽 明 胃 経 に 属 す る 。 そ し て 太 陽 膀 胱 経 と 陽 明 胃 経 は 、清 明 ( 交 会 穴 ) で 連 絡 す る 。

葛 根 湯 は 眼 に 関 連 す る 重 要 な 経 絡 に 働 き 、温 胆 湯 と コ ラ ボ し 、経 絡 内 の 痰 濁 を 解 消 し 、経 絡 の 気 ・ 血 ・ 水 の 流 通 を 改 善 す る 。 温 胆 湯 は 眼 球 内 の 痰 濁 も 排 除 し 、房 水 の 流 れ を 通 暢 す る  痰 濁 が remove さ れ れ ば 、気 血 水 が 十 分 供 給 さ れ リ バ イ バ ル 。 肝 が か ら む 難 治 例 ( 実 際 は 難 し く は な い が ) は 、後 日 報 告 し ま す 。

皆 様 方 に は 今 年 も 大 変 お 世 話 に な り ま し た 。 来 年 も 宜 し く 


にほんブログ村 

テーマ:緑内障の治療情報バンク - ジャンル:ヘルス・ダイエット

最新記事
最新トラックバック
カテゴリ
QRコード
QRコード